2022年 5月

  1. 点検・診断事例※H31要領

    case10:第三者健全度Ⅱ_床版水切り部

    橋梁の老朽化に伴って、いろんなものが落ちる可能性がでてきました。モノが落ちてくるなんて考えたくないですね。危ないですもの!しかも落下に限らず、飛来や凹凸まで考え…

  2. 点検・診断事例※H31要領

    case09:見直し必要?!広がる第三者範囲

    前回のブログでご紹介しきれなかった第三者点検を行う範囲について、今回は書いていきたいと思います。人々の生活のなかにある橋は、老朽化によって橋が渡れなくなるような…

  3. 点検・診断事例※H31要領

    case08:危険な範囲と安全地帯

    かつて・・・メンテナンスフリーの材料としてコンクリートは技術者達に認知されていました。しかし現実はというと、コンクリート床版に穴があく、コンクリート製の天井が落…

  4. 点検・診断事例※H31要領

    case07:第三者被害への影響も健全性に関係あるの?

    橋梁構造の安全性を確保することだけが橋梁点検の目的ではありません。第三者の安全を守ることも大事な目的の1つです。どんな丈夫な構造物でも少しずつ劣化していきます。…

  1. 定期点検

    case06:その他部材が橋の安定に大きな影響?!
  2. ⑧漏水・遊離石灰

    損傷種類⑧:漏水・遊離石灰(ろうすい・ゆうりせっかい)
  3. 定期点検

    case01:橋梁の健全度評価とは?
  4. OTHER

    Linxxx座談会06:女性技術者たちが自ら切り開く“働きやすい職場”への道
  5. 再+劣化事例

    再劣化case10:積雪寒冷地域で起こる支承アンカーボルトの抜け出し
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