- ホーム
- 点検・診断事例※H31要領
- 定期点検
定期点検
-
case24:未確立のインフラ評価基準
本日のテーマは【健全度評価のブレ】です。健全度評価をするときの参考として、資料をみたり、人に聞いたりすることがあると思いますが、なんか自分と見解が違うぞ?ってこ…
-
case23:【続編】ステルス床版劣化。補強鋼板の落とし穴
先週UPのブログで、床版の「補強鋼板工法」に関する劣化について記事を書いたのですが、その後具体的に教えてほしいとのお問合せが。橋梁メンテナンスはまだまだ発展途上…
-
case22:ステルス床版劣化。補強鋼板の落とし穴
最近のテレビはバラエティーやクイズ番組ばかりのせいか、まるっきりテレビを見なくなりました。ただ!警察24時は別です。面白くて見てしまいます。鉄板ネタですよね。柳…
-
case21:まちがえやすい床版形式。いろいろあって迷います…
今回は橋梁点検では頻出の劣化部材と言ってもいい、「床版」について書いていきます!床版の損傷は橋梁メンテナンス技術者として、理解すべき基本の損傷であると同時に基本…
-
case20:全面塗替え塗装の甘い罠
映画、アニメ、ドラマでの重要なワンシーンに橋が描かれることって結構多いですよね。いつみてもキレイな状態が維持されているように見える橋ですが、人知れずメンテナンス…
-
case19:健全度がいつまでも回復しない。補修の無限ループ。
法令で定められた5年毎の橋梁点検を適切に行い、橋梁の健全度を回復させる。健全度Ⅱの橋は健全度Ⅰに。健全度Ⅲの橋は健全度Ⅱあるいは健全度Ⅰに。これが橋梁点検での実…
-
case18:その補修…いま本当に必要ですか?
現場での損傷の記録が終わったあとは、いよいよ橋梁点検のメインイベントが到来です!それは・・・国の基準に則って健全性の診断を行うというものです。これは道路管理者か…
-
case17:バイクは倒して曲がる。小石や水たまりで大事故に!?
夏になると多く見かけるようになるのが、オートバイや自転車の姿です。青空と大地・・・海、山、川、街等の景色・・・その地域の匂い・・・路面から伝わる振動・・・バイク…
-
case16:積雪寒冷地での極太氷柱は放置してもいいの?
『排水管の継手部の接続不良による漏水で・・・』このような損傷原因の説明を何度したことでしょう(゜-゜)説明する方も、説明を聞く方も、『また漏水か。なんとかしたい…
-
case15:目地板の劣化って気にしたことあります?
今日のテーマは目地板です。有名な商品といえば、〇〇タイトや○○フォームでしょうか。硬く、軽く、圧縮にも強い。そして加工も簡単。使い勝手もよくて現場では重宝する材…





