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過去の記事一覧
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【新解説】損傷種類⑳:漏水・滞水(ろうすい・たいすい)
⑳漏水・滞水ってなんだろう?と改めて考え、2021年に投稿したブログを【新解説】として改訂しました。新たな切り口も交えながら記事をグレードアップしました!…
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case24:未確立のインフラ評価基準
本日のテーマは【健全度評価のブレ】です。健全度評価をするときの参考として、資料をみたり、人に聞いたりすることがあると思いますが、なんか自分と見解が違うぞ?ってこ…
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018:ついに活用原則化!!だけど、道路支援技術性能カタログって知ってます?
「道路支援技術性能カタログ」って見たことありますか?R04年度より点検への活用が義務化され、いよいよこのカタログの存在が大きくなってきましたね。各講習会等でも話…
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再劣化case14:補修したのに健全度Ⅲっておかしくない?!
健全度Ⅲの補修が終わって、やっと一息つける(´ー`)なんて思っていたら、定期点検でまたまた健全度Ⅲだった…なんてことがよくあります。『すみません、ちゃんと点検し…
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再劣化case13:【続々編】ステルス床版劣化。連続繊維シート補強の落とし穴
気づくと日がとても短くなり、すっかり秋ですね。天気も変わりやすいのでスマホで天気予報をよく確認しています。さて今週は「シート補強の落とし穴」について。劣化したR…
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case23:【続編】ステルス床版劣化。補強鋼板の落とし穴
先週UPのブログで、床版の「補強鋼板工法」に関する劣化について記事を書いたのですが、その後具体的に教えてほしいとのお問合せが。橋梁メンテナンスはまだまだ発展途上…
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case22:ステルス床版劣化。補強鋼板の落とし穴
最近のテレビはバラエティーやクイズ番組ばかりのせいか、まるっきりテレビを見なくなりました。ただ!警察24時は別です。面白くて見てしまいます。鉄板ネタですよね。柳…
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017:笹子トンネル事故から10年。メンテナンス時代の光と影
日経コンストラクション8月号「特集 維持補修2022自治体メンテナンスの危機」面白かったですよー!橋梁のメンテナンス特集ではありませんか(´ー`)毎月楽しみにし…
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case21:まちがえやすい床版形式。いろいろあって迷います…
今回は橋梁点検では頻出の劣化部材と言ってもいい、「床版」について書いていきます!床版の損傷は橋梁メンテナンス技術者として、理解すべき基本の損傷であると同時に基本…
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016:いまの土木技術者は何を考えている?
「土木学会全国大会」が今週開催されました!あなたは参加できましたか?いまはオンラインでの視聴も可能になったので、前よりずー---っと参加しやすくなりました。そし…














