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過去の記事一覧
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015:<後編>知ってますよ。道路メンテナンス年報ですよね?
1年で最も暑くなる8月に【道路メンテナンス年報】という熱い資料が国交省から公表されますが、みなさん手に取ったことはありますか?インフラの点検状況がわかるメンテナ…
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014:<前編>知ってますよ。道路メンテナンス年報ですよね?
今年の「道路メンテナンス年報」(以下、年報)でましたね~。8月ですからね。今年の年報はどんな感じかな~!なんていうふうに盛り上がるのはわたしを含めて、ごく一部で…
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013:診断AIは人材不足の救世主?!
5年毎に行う橋梁の定期点検は、人間でいうところの定期検診です。k橋梁点検では橋の「健康診断」を行い、その健康状態を「下図の区分Ⅰ~Ⅳ」の4段階で評価しているわけ…
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012:道路インフラのDX。全国道路施設点検DB有料版公開!!
BIM/CIM、AI、ドローンなど最近ではこのようなデジタル関連のキーワードに触れない日はないくらい世の中はデジタルに溢れています。日常の業務ではまだこれからと…
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011:メンテナンスサイクルってなんですか?
メンテナンスサイクル。直訳すると「維持管理循環」です。メンテナンスを語る際、最近このキーワードが外せなくなってきています。ただ、大事なキーワードとなりつつも、そ…
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case20:全面塗替え塗装の甘い罠
映画、アニメ、ドラマでの重要なワンシーンに橋が描かれることって結構多いですよね。いつみてもキレイな状態が維持されているように見える橋ですが、人知れずメンテナンス…
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case19:健全度がいつまでも回復しない。補修の無限ループ。
法令で定められた5年毎の橋梁点検を適切に行い、橋梁の健全度を回復させる。健全度Ⅱの橋は健全度Ⅰに。健全度Ⅲの橋は健全度Ⅱあるいは健全度Ⅰに。これが橋梁点検での実…
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case18:その補修…いま本当に必要ですか?
現場での損傷の記録が終わったあとは、いよいよ橋梁点検のメインイベントが到来です!それは・・・国の基準に則って健全性の診断を行うというものです。これは道路管理者か…
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case17:バイクは倒して曲がる。小石や水たまりで大事故に!?
夏になると多く見かけるようになるのが、オートバイや自転車の姿です。青空と大地・・・海、山、川、街等の景色・・・その地域の匂い・・・路面から伝わる振動・・・バイク…
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case16:積雪寒冷地での極太氷柱は放置してもいいの?
『排水管の継手部の接続不良による漏水で・・・』このような損傷原因の説明を何度したことでしょう(゜-゜)説明する方も、説明を聞く方も、『また漏水か。なんとかしたい…















